業界最大規模を誇る設計開発センターで、 開発期間の短縮と設計リスクを軽減
1985年に開設した設計開発センターでは、豊富な設計開発の経験と、最先端設備の導入によりお客様のご要求に基づくデザインサービス(設計受託)を行っています。
開発体制 開発拠点 得意とする開発 |
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開発体制 |
試作から量産まで、幅広く対応する開発体制

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開発拠点 |

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得意とする開発 |
高度な技術と豊富な開発実績を持つ当社「インレビアム開発センター 」では以下のような最先端技術を盛り込んだ設計が可能です。
●大規模FPGA論理:大規模FPGAを用いたSOCを実現
アーキテクチャ、IPコア、ツールの機能など最新技術を駆使し、アプリケーションを最適にFPGA上で実現します。
●高速シリアル通信:大容量のデータを高速に通信する技術
FPGAに内蔵されているSERDESトランシーバとチャネルボンディング機能を用いて、デバイス間及びボード間を数ギガbps〜数10ギガbpsの高速通信を可能にします。
●高速メモリアクセス:DDR3等、高速メモリに対してアクセスする技術
FPGAに搭載するメモリコントローラ設計とボード設計ノウハウをベースに、800Mbps DDR3 SDRAMインタフェースを実現します。
●アルゴリズムのハード化:既存アルゴリズムを高速化するハードウェア化技術
高性能FPGAを駆使したハードウェア化を実現します。
●デバイスドライバ:PCに搭載する上で必要となるデバイスドライバ開発技術
ボードやFPGA、CPU等ハードウェアとデバイスドライバを組み合わせ、 トータルなアプリケーションを実現します。
●ディスコンICのFPGA化:製造中止となった採用中のデバイスの機能をFPGAで実現
既存のデバイス情報をもとに、FPGAで同等機能を短期間に実現します。
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